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高知トマトサミット 高知県トマトジュース 6種味わいくらべ ジュース ギフト

¥ 3,240(税込)

  • 〈高知トマトサミット〉高知県トマトジュース 6種味わいくらべ6本セット
    〈高知トマトサミット〉高知県トマトジュース 6種味わいくらべ6本セット

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商品詳細

フルーツトマト発祥の地・高知県。2011年から毎年20~30の農家が集まるトマトサミットが大盛況。サミットで特に好評な個性派トマト6品種の飲み比べができるジュースセットをご用意しました。

■ミネラルトマト |トマトの村
ミネラルたっぷりの室戸海洋深層水のにがりや天然鉱石「麦飯板」を栽培に使用。酸味、旨み、コクのバランスがとれ、昔ながらの味わいとさらっとした飲み心地が特徴。
■うしの恵フルーツトマト|眞嶋農園
酪農と連携した循環型農法で栽培。野市町眞島牧場の堆肥をふんだんに使用した健康な土壌で育ったフルーツトマト。安心・安全、深みのある優しい味わいが魅力。
■富丸ムーチョ|四万十とまと
感性とテクノロジーの融合で誕生した次世代トマト。キレのある爽やかな酸味と果実味が広がります。
■リサトマト|おかざき農園
愛娘の名を冠して厳しくも手塩にかけ育てられたトマト。太平洋を望む春野町で太陽と潮風を受けたフルーツトマト。濃厚な味わいで旨みもたっぷり。
■春野フルーツトマト|JA高知
日照時間が長い、水はけが良いという条件の良い環境で、生産者が丹精込めて作った高糖度トマト。糖度・酸味・濃厚3拍子揃いエッジの効いた味わい。
■日高フルーツトマト|日高 わのわ会
土づくりにこだわりできるだけ、農薬を使わない安心・安全に注意して栽培されたトマト。やさしい酸味、完熟トマトの味わいが特徴。

スペック

内容量
トマトジュース(リサトマト・うしの恵フルーツトマト・春野フルーツトマト・富丸ムーチョ・日高フルーツトマト・ミネラルトマト各185ml)
サイズ
箱サイズ:約縦20㎝×横34㎝×高6cm
原産国
日本製
賞味期限
常温で240日
商品番号
MM-4580313294212

その他情報

・のし紙について:こちらの商品はのし紙を選ぶことができます。
・メッセージカードについて:こちらの商品はメッセージカード(有料)を同送できます。
・注意事項:この商品は返品・交換対象外商品です。

フルーツトマト発祥の地 高知県開催 トマトサミットとは?

フルーツトマトの発祥の地であり、全国屈指の秀でたトマト農家が集まっている高知県。しかし、少量生産型の農家が 多いこと、大都市との距離があることがハンデとなり、高知のトマトのブランド力は発展途上でした。 そんななか、かつてライバル意識が高かった農家たちは、高知トマトの発展を目指して連携。地元産トマトの美味しさを全国に 広めようと、2011年から「高知県トマトサミット」を開幕。トマトが最も 美味しい時期である3月に、毎年20~30の農家が集まるトマトサミットが大変盛り上がっています。 その中から、トマト農園にご協力いただき、個性派飲み比べトマトジュースセットを造り上げました。

注目の6生産者!飲み比べをジュースの味わい解説

■ミネラルトマト |トマトの村
ミネラルたっぷりの室戸海洋深層水のにがりや天然鉱石「麦飯板」を栽培に使用。酸味、旨み、コクのバランスがとれ、昔ながらの味わいとさらっとした飲み心地が特徴。
■うしの恵フルーツトマト|眞嶋農園
酪農と連携した循環型農法で栽培。野市町眞島牧場の堆肥をふんだんに使用した健康な土壌で育ったフルーツトマト。安心・安全、深みのある優しい味わいが魅力。
■富丸ムーチョ|四万十とまと
感性とテクノロジーの融合で誕生した次世代トマト。キレのある爽やかな酸味と果実味が広がります。
■リサトマト|おかざき農園
愛娘の名を冠して厳しくも手塩にかけ育てられたトマト。太平洋を望む春野町で太陽と潮風を受けたフルーツトマト。濃厚な味わいで旨みもたっぷり。
■春野フルーツトマト|JA高知
日照時間が長い、水はけが良いという条件の良い環境で、生産者が丹精込めて作った高糖度トマト。糖度・酸味・濃厚3拍子揃いエッジの効いた味わい。
■日高フルーツトマト|日高 わのわ会
土づくりにこだわりできるだけ、農薬を使わない安心・安全に注意して栽培されたトマト。やさしい酸味、完熟トマトの味わいが特徴。

豆知識 そもそも高知のトマトがおいしい理由

日照時間の長い高知の風土と人が育てる、食卓の小さな太陽たちである高知のトマト。日本一のトマト王国、世界有数の トマトの聖地とも言われているのはご存知でしょうか。しかも、それはトマトの味、うまさに対する評価 の高さ。
実は高知のトマト、生産量では全国シェア1%にも満たないのですが、他を圧する大きな存在感と プライドがあります。そののフルーツトマトの先駆けとなっとのが、高知市徳谷でとれる「徳谷トマト」。

1970年 、台風の被害により農地に海水が流れ込み、土壌に強い塩分が残った。そこでは本来、大玉に育つはずだった、「桃太郎」「ホワイトロック」という 品種も、塩害のためピンポン球ほどにしか育たない....。その小玉のトマトを食べてみると... なんと!濃厚でミネラルバランスのよい甘いトマトだった!!

これが高知のトマトの運命、その後の生き方を大きく変え、以来、高知県内各地では土佐のいごっそう魂に 火が付き「徳谷に追いつけ追い越せ」とばかりに地元銘柄ブランドトマトが続々と誕生。
現在は21の産地があり、独自の栽培方法、土壌管理、施肥技術にこだわり、県外、世界からも注目されるように。